
■当セミナーは終了しました。
記載されている内容は発表時現在のものです。
内容に関してはその後予告なく変更されている場合もございますので、あらかじめご了承ください。
| 日時 | 平成21年7月8日(水)
セミナー 10:30〜17:00(受付開始10:00) 展示ブース 13:00〜18:00 |
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| 会場 |
株式会社内田洋行 新川オフィス(ユビキタス協創広場 CANVAS)
東京都中央区新川2-4-7 |
| 費用 | 無料 |
| 主催 | 株式会社内田洋行 |
| 10:00- | 受付開始 |
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| 10:30-11:45 | セミナーNo.1 『WebアクセシビリティJIS最新動向』
講師:株式会社ユーディット 研究員 梅垣 正宏 氏 公共サイトに義務付けられているWebアクセシビリティに関するJIS X8341-3は、2009年に改訂版が発行される見通しです。改訂原案作成委員会の副主査を努めた梅垣氏が、改訂版の特徴と自治体サイトへの導入についてお話いたします。 尚、11:30〜11:45には、公共団体専用CMS「AssetNowGov」のデモンストレーションを予定しております。 |
| 13:15-14:30 | セミナーNo.2 基調講演 『新たな電子自治体へ向け、ICTコスト削減方策は?』
講師:NPO法人 市民と電子自治体ネットワーク 代表 行政情報研究所 所長 諸橋 昭夫 氏
現在、新たな電子政府・電子自治体実現が期待されており、顧客(住民)対応の行政サービス及び情報民主主義が求められています。阻害要因の「3つの壁(デジタル化されていない壁、つながらない壁、法律・制度の壁)」克服には、「国民ID(SSO)」&「Webサービス連携」が必須の技術となります。その為にも、基幹系システムと内部系(特に文書管理)システムの再構築から避けて通るわけにはいかないようです。いかにICTコストを削減するかが今問われております。
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| 14:45-15:45 | セミナーNo.3 『新しい行政文書管理システムのご紹介』
講師:株式会社内田洋行 起案準備資料から、起案文書、添付資料まで、すべての文書を一元管理し、文書の検索・作成・再利用を効率化する新しい行政文書管理システムをご紹介いたします。現在の行政文書のほとんどは電子的に作成されています。また、外部からの文書も電子メールなど電子的処理可能なものが、大半となりつつあります。それらの電子文書をトータルで管理できるシステムです。 尚、後半にはe-ActiveStaff 2.0 行政文書管理システムのデモンストレーションを予定しております。 |
| 16:00-17:00 | セミナーNo.4 『マイクロソフトが提唱する公団体における最新のコミュニケーションスタイルとは』
講師:マイクロソフト株式会社 業務を動かすのは、人の力です。電話やメール、チャットなど、いかに通信手段が発達しようとも、相手がつかまらなければ、仕事は進みません。マイクロソフトが提供するプレゼンス (相手の状況) をベースにしたアプリケーションとコミュニケーションの統合・管理ができる情報基盤を、単一のシステムにより実現する方法をご紹介します。 |
| 13:00-18:00 |
経費削減コーナー
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