データ連携や入力の簡素化でセンター業務処理が効率的に
絆2015は、地域包括支援センターにおける業務運営を効率的にサポートします。
利用者の履歴情報を一元的に管理でき、要支援、要介護状態になる前からの一貫性・連続性のある「介護予防ケアマネジメント」が実現できます。またデータ入力の簡素化やデータ連携によりケアプランの作成から介護報酬請求にいたる業務処理を効率的に行うことができます。
- 個人情報保護への対策として、きめ細かなセキュリティ設定が可能です。
- 業務委託先とのデータ連携によりサービス計画及び実績管理、介護報酬請求処理の効率化が図れます。
- 文例引用によるデータ入力の簡素化により入力作業の軽減が図れます。
- 利用者の履歴情報が一元的に管理でき、一貫性・連続性のある介護予防ケアマネジメントが実現できます。
絆2015地域包括支援センターシステムは、介護予防ケアマネジメントにおける各業務シーンにあわせて機能します。

- アセスメントからプランの策定、サービス実施状況のモニタリング、評価に至る介護予防ケアマネジメントを効率的に管理できます。
- ケアマネジメント情報は履歴管理されており、地域支援事業と予防給付の制度を利用者が行き来する場合でも、一貫したケアマネジメントを行うことができます。
●主な対応機能
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●主な出力帳票
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庁内システムと「絆2015 地域包括支援センターシステム」との連携を実現する、オプションシステムもご用意しています。
地域包括支援センター業務システム「絆2015 地域包括支援センター〈直営型〉オプションシステム」



