HOME > wivia 無線対応プレゼンテーション用機器 > FAQ(よくある質問)

wiviaクイックマニュアルにご案内がございます。本サイトの「サポート」からダウンロードしてご確認ください。

wivia2の場合は、wiviaの最新ファームウェア2.1.0.0を適用いただくことで、SmartPhone、iPad、iPhone、Androidでもご利用いただけます。
最新のファームウェアは本サイトの「サポート」よりダウンロードできます。
なお、アンテナが1本のwivia(WV-BG-1)の場合はスマートフォン・タブレット対応可能なファームウェアに更新できませんのでご了承ください。
Windows MobileR 6.5 以前の場合は、本サイトの「サポート」より専用のソフトウェア「mobishow]をダウンロードしてお使いください。
*iPhone,iPhoneはApple Inc.の商標です。
*iPhone商標は、アイホン株式会社のライセンスに基づき使用されています。
シンクライアントの方式によって利用できない場合があります。事前に個別の動作検証が必要です。弊社窓口もしくは販売店にご相談ください。
wivia本体の電源がONになっていることをご確認ください。
無線LANをご利用の場合、 コンピュータの無線LANが有効になっていることをご確認ください。
有線LANをご利用の場合、コンピュータがネットワークに接続されていることをご確認ください。
wiviaソフトウェアの画面上から、ご利用のPCが接続したいwivia本体のネットワークに接続されていることをご確認ください。
セキュリティソフトウェアのパーソナルファイアウォール機能によりネットワーク通信が制限されることがあります。
セキュリティソフトウェアを無効にするか、セキュリティソフトウェアでwiviaソフトウェアによる通信を許可する設定を行ってください。
本体の電源が入っていることをご確認ください。
ACアダプタ(電源プラグ)が外れている場合は、電源コンセントに挿し込んでください。
また、本体とコネクタが外れている場合も、プラグにしっかりと差し込んでください。
ACアダプタが破損していないか確認してください。
バージョン1.2以前の場合は、wivia本体のPOWERボタンが押されていることを確認してください。
一般ユーザ権限のユーザでは、wiviaソフトウェアのインストールができません。
wiviaソフトウェアのインストールは管理者権限を持つユーザで行ってください。
wiviaソフトウェアが正常にインストールされていない可能性があります。
wiviaソフトウェアをアンインストールして、再度インストールを実行してください。
セキュリティソフトウェアなどにより、USBメモリへのアクセスをブロックされることがあります。この場合、USBメモリからソフトウェアを利用することはできません。
セキュリティソフトウェアのセキュリティレベルを低く設定するか、システム管理者にお問い合わせください。
市販のUSBメモリをお使いいただき、クライアントソフトウェアから作成することができます。クライアントソフトウェアは、本サイトの「サポート」よりダウンロードいただけます。
アプリケーションの自動起動の設定を拒否しているPCに関しては、Plug&Showが実行されません。
自動起動の設定を変更したい場合は、グループポリシーを設定してください。
グループポリシーの設定方法はPCのスタートメニューから「ファイル名を指定して実行」から「gpedit.msc」と入力し、OKを押すとグループポリシー設定の画面が表示されます。
グループポリシーの設定画面で [コンピュータの構成] → [管理用テンプレート] → [システム]の「自動再生機能をオフにする」を選択し、設定を「無効」にしてください。
パソコンの設定で「IPアドレスを自動取得する」もしくは「DHCPサーバを参照」になっていることを確認してください。
パソコンのIPアドレスが自動的に設定されるためには、パソコンのよりもwiviaの方が先に起動されて、装置内部の処理が完了している必要があります。
wivia本体の管理画面の「システム管理者」→「ネットワークセットアップ」の「DHCPセットアップ」が「自動」に設定されていることをご確認ください。
すべてのケーブル類が正しく接続されていることをご確認ください。
またwivia本体の電源がONになっていることをご確認ください。
バージョン1.2までは4台まで同時投影が可能となっております。バージョン2.0以降は、制限を設けておりませんが、快適にご利用いただける同時投影数はお客様の環境により異なります。
ご利用いただけません。
wiviaソフトウェアのリスト更新ボタンを押して、wivia本体を再検索し、再度投影ボタンを押してください。
パスワード(wivia KEY)は誤投影を防ぐための機能です。
投影したいwivia本体の待ち受け画面左下にある4桁の数字を入力してください。
一般ユーザ権限でwiviaソフトウェアを利用している場合、一部の画像がwivia本体に正しく投影されないことがあります。
また、ポップアップ画像などはwivia本体に正しく投影されないことがあります。
正確にこれらの画像を投影したい場合は、VGAケーブルを直接表示機器に接続してご利用ください。
wiviaはネットワークを介して画面データをwiviaソフトウェアからwivia本体へ転送します。
ネットワーク帯域やネットワークの利用状況によっては、投影の遅延や停止が発生することがあります。
動画を再生する場合は、画面投影機能ではなく動画再生機能をお使いください。
お客様のご利用環境によっては、PCがネットワークに正しく接続されていてもwivia本体が見つからないことがあります。この場合、wiviaクライアントソフトウェアの「検索の設定」で、wivia本体のIPアドレスを直接指定してリストを更新すると、wivia本体を発見することができます。
また、以下のエディションのWindowsでwiviaをご利用いただいている場合、IPアドレスを直接指定して発見できるwivia本体の台数に制限(10台まで)がかかることがございます。この場合、別途、弊社窓口もしくは販売店へご相談ください。
・Windows XP SP2, SP3
・Windows Vista SP0, SP1
wivia本体の設定でパスワードを固定で設定している場合は、変更されず同じパスワードが適用されます。
パスワードをランダムに変更したい場合は、wivia本体の管理画面の「システム管理者」→「投影セットアップ」の「認証コード」を「ランダム」に設定してください。
司会者がWeb管理画面から参加者のPC画面の投影を操作することができる機能です。カンファレンスコントロールが実施されている間は、参加者のPCからの画面投影はできなくなります。
複数の投影画面があるマルチスクリーン環境で、1台のPCから、複数のwiviaを経由して同時に画面投影をすることができる機能です。
バージョン1.2以前では、同時投影数は4画面までです。バージョン2.0以降では、同時投影数に制限はありませんが、快適に利用できる同時投影数には限りがあります。この数はお客様のご利用環境によって異なります。
Blu-ray Disc、HD DVDの動画については、一部再生できないものがあります。詳しくは対応動画ファイル形式一覧をご参照ください。
wiviaは著作権保護機能(HDCP)には対応していません。 HDCPが必要な動画など、再生環境に制限のある動画は再生できないことがあります。
クローンモードでの動画再生は非対応です。
wivia本体がカンファレンスコントロールモードで動作しているときは、管理画面で許可されているユーザ以外から動画再生を操作することはできません。
正確にこれらの画像を投影したい場合は、VGAケーブルを直接表示機器に接続してご利用ください。
ネットワークの状態が悪い環境では、ファイルの転送に時間が掛かり、動画の再生に転送が追いつかなくなり、再生が途中で止まってしまう場合がございます。
しばらくお待ちになってから、再度動画ファイルを再生してください。
wiviaソフトウェアの音量設定が0またはミュートになっていないかご確認ください。
接続しているスピーカーのケーブルが正しく接続されていることをご確認ください。
スピーカーの音量設定が0になっていないかご確認ください。
バージョン2.0以降のwivia本体(アンテナが2本ついている機種)より、wivia本体にて画面投影と同時に音声を再生することができます。
本機能はバージョン2.0以降のWindows版クライアントソフトウェアと組み合わせることで使用できます。
Macでは音声付きの画面投影はご利用いただけません。
また、Windows XPは別途ソフトウェアのインストールが必要です。本サイトの「サポート」よりダウンロードください。
音声転送をできるwivia本体は1台までです。複数台への音声の同時転送はできません。
また、音声転送は全画面投影のみ利用できます。4分割投影では音声転送を利用することはできません。
バージョン1.2以前のwivia本体(アンテナが1本の機種)は画面投影と同時に音声を転送することはできません。
いずれのバージョンにおいても動画再生機能では、映像と音声を同時に再生することが可能です。
音声の同時転送は、バージョン2.0以降に対応しております。上の「音声も一緒に転送できますか」も併せてご確認ください。
ブラウザでのプロキシの設定によりアクセスできないことがあります。
一部のブラウザでは正しく表示されないことがあります。
ブラウザのセキュリティを高く設定していると、管理画面が表示できないことがあります。
セキュリティソフトウエア(ウィルスチェック、ファイアウォールなど)をインストールしている場合、それらのソフトを停止させてみてください。停止方法が不明なときは、各ソフトウエアのマニュアルをご覧ください。
wivia本体のリセットボタンを押して、工場出荷状態に初期化してください。この場合設定した値はすべて初期値に戻ってしまいます。
wivia本体の管理画面の「システム管理者」→「パスワード変更」から新しいパスワードを設定してください。
ネットワークに接続することができなかった場合に表示されます。
ご利用されているPC のネットワークが利用可能な状態であることを確認してください
PCのネットワーク接続が見つからない場合に表示されます。
ネットワーク設定が有効になっていることを確認してください。
接続できるwivia本体が見つからない場合に表示されます。
wivia本体の電源が入っているか、ネットワークに繋がっているかを確認してください。
ネットワークが一時的に通信できない状態になった場合に表示されます。
ネットワークの状況を確認してください。
画面投影に失敗した場合に表示されます。
ネットワークが一時的に通信できない状態になることにより、画面の投影に失敗することがあります。ネットワークの状況を確認してください。
選択された動画ファイルの形式が未対応である場合に表示されます。
wiviaのビデオ再生が対応しているメディアファイルであることを確認してください。
また、ファイルの形式(.wmv, .avi ファイルなど)が正しくても、利用されているコーデックによっては再生ができないことがあります。ファイル形式の詳しい対応状況は取扱説明書に記載されている対応動画ファイル形式一覧をご覧ください。
選択された動画ファイルの形式が未対応である場合に表示されます。
wiviaのビデオ再生が対応しているメディアファイルであることを確認してください。
また、ファイルの形式(.wmv, .avi ファイルなど)が正しくても、利用されているコーデックによっては再生ができないことがあります。ファイル形式の詳しい対応状況は取扱説明書に記載されているの対応動画ファイル形式一覧をご覧ください。
伝送速度とセキュリティについては、「仕様・システム構成」→「仕様」をご確認ください。距離に関しては、一般的な無線の通信距離に準じます。
市販の無線LANカードをご利用ください。PCが無線LANを搭載しているかどうかは、各メーカーの製品サイト等でご確認ください。
可能です。本wivia製品サイトの、「仕様・システム構成」→「システム構成」→「システム構成(2)」をご参照ください。
既設の無線LANルーターやアクセスポイントを介して、インターネットの閲覧画面をwiviaを経由して投影することが可能です。
接続方法につきましては、取扱説明書の「ネットワーク構成方法について」でご確認頂けますのでご参照ください。
取扱説明書は、本サイトの「サポート」よりダウンロードいただけます。
wivia本体背面にインターネット接続が可能なLANケーブルが接続されていますでしょうか?
現在接続中のネットワークがインターネットに接続できるか環境かどうかご確認ください。
その上で、wivia本体の管理画面の「システム管理」→「ネットワーク設定」→「ポートの開放」が「すべて遮断」に設定されている場合は、インターネットには接続できません。接続したい場合は「ポートの開放」の設定を「すべて開放」か「インターネットのみ」に設定してください。
電波が届く範囲まで、クライアントPCを移動したり、アクセスポイントの向きを変えたりして電波状態を確認してください。
wivia本体のWeb管理画面の「システム管理」→「ネットワーク設定」→「無線の設定」で、「SSID ブロードキャスト」を「無効」に設定している場合は、ネットワークの参照に応答しません。直接ネットワーク名(SSID)を指定して接続してください。
wivia本体のWeb管理画面の「システム管理」→「ネットワーク設定」→「無線の設定」から新しいWEPキーのパスワードを設定してください。
多くの人が無線を利用している場合、電波状況がよくても速度が遅くなる可能性があります。
また、利用している端末の無線LANアダプタが古い場合、速度が遅くなる可能性がありますので、最新版に更新してください。
近くに隣接する無線チャンネルが使用されている可能性があります。wivia本体の管理画面の「システム管理」→「ネットワーク設定」→「無線の設定」の「チャンネル」から、使用チャンネルの番号を変更してください。
wivia1.2以前の場合は設定値の目安として、他の無線設備が使用しているチャンネルから、3チャンネル以上あけるようにしてください。
ただし、wivia2.0以降の場合は802.11n対応しているためデュアルチャンネルとなっています。
投影できるファイルはパワーポイント、エクセル、ワード、PDFとなっています。ファイル形式を確認してください。
動画、一部画像等は表示することはできません。ご利用前に「オフラインでプレビュー」よりご確認ください。
また、使用されているフォント、図形描画、装飾効果等がオリジナルと異なって表示されることがあります。
iPad、iPhone、Androidの無線LANが正しく設定され接続されているかご確認ください。
wivia2.0.1.0以前の場合に表示されますので、wivia2.1.0.0にアップグレードしてください。
ライセンスの購入は不要です。
最新のファームウェアは本サイトの「サポート」よりダウンロードできます。
wiviaソフトウェアの「メニュー」→「このソフトウェアについて」をクリックしていただき、表示される画面にてご確認いただけます。
詳しい内容につきましては、取扱説明書の「wiviaソフトウェアの使い方」→「その他」→「ソフトウェアのバージョンを確認する」でもご確認いただけます。
取扱説明書は、本サイトの「サポート」よりダウンロードいただけます。
wivia本体の管理画面へログインし、「システム状態」ページにてご確認いただけます。
wivia本体の管理画面へのアクセス方法については、取扱説明書の「Web管理画面の使い方」→「ログイン」を、「システム状態」については詳しい情報は取扱説明書の「Web管理画面の使い方」→「システム管理」をご参照ください。
本サイトの「サポート」よりダウンロードいただけます。
バージョン1.2の場合は、wivia本体のPOWERボタンを押して本体を再起動してください。
バージョン2.0の場合は、ACアダプタをコンセントから抜いて、挿しなおしてください。
別途、弊社窓口もしくは販売店にご相談ください。
2012年7月よりwivia2のUSBトークンは書き込み不可となります。こちらはUSBトークンのセキュリティを担保するための措置になります。
そのため、ヴァージョンアップする場合は、お手数ですがお客様にて新たにUSBメモリを用意いただき、wiviaソフトウェアの「メニュー」→「起動USBの作成」より新規に作成してください。
※本サイト内に記載されている製品名、ロゴ等には、必ずしも商標表示を付記していません。