イベントのご案内

『働き方変革』最前線 省庁・地方自治体・民間企業の最新動向
<軽井沢リゾートテレワーク協会 第5回東京フォーラム>

2019年2月5日(火) 東京 (株式会社内田洋行)


当イベントは終了しました。
記載されている内容は発表時現在のものです。
内容に関してはその後予告なく変更されている場合もございますので、あらかじめご了承ください。

ごあいさつ

本当の働き方変革について、中央省庁、地方公共団体、民間企業 それぞれの分野の第一人者から最前線の情報をご提供いたします。


日時

2019年2月5日(火)

16:00〜20:00(15:30受付開始)

会場 株式会社内田洋行本社 ユビキタス協創広場CANVAS
東京都中央区新川2-4-7
定員 100名
会費 4,000円(第2部のみ)
主催 軽井沢リゾートテレワーク協会
株式会社内田洋行

タイムスケジュール

15:30 受付開始
16:00〜

第1部 開演

  1. 主催者挨拶 5分 (軽井沢リゾートテレワーク協会、内田洋行)
  2. 『働き方を考えるためのヒント』 総務省 行政評価局 総務課長 箕浦龍一氏 10分
  3. 『働き方変革の成功要件』 株式会社内田洋行 知的生産性研究所 所長 平山信彦 45分
  4. 『地方自治体から始める生産性革命!ICTを活用した職場環境のリノベーションと働き方改革』 KUコンサルティング代表社員 煖エ邦夫氏 30分
  5. Future Class Roomのご紹介 30分
18:30頃〜

第2部ナイトサイエンス

(1F D-MOLO Barにて)

講演者ご紹介

箕浦龍一氏(総務省 行政評価局 総務課長)

前職(行政管理局)時代に取り組んだオフィス改革を中心とする働き方改革の取組は、人事院総裁賞を受賞(両陛下に拝謁)。中央省庁初の、自治体との短期交換留学(奈良県川上村)も実現。
2008年に立ち上げた「カレー部」は、先般、インド大使館参事官との昼食会も実現。大使館の公式FBに「#CurryDiplomacy」のハッシュタグ付で紹介。
2017年の日本行政学会では、「機動力の高いナポレオン型上司」として紹介される。

平山信彦(株式会社内田洋行 執行役員 知的生産性研究所 所長)

千葉大学工学部工業意匠学科卒。内田洋行スペースデザイン室、InteriorArchitects(米・LA)等を経て現職。2008年〜2010年、千葉大学大学院でデザインインタラクティブ論を担当。知識創造・ワークスタイルに関わるコンサルティング、講演、執筆等、多数。テレワーク学会理事。

煖エ邦夫氏(KUコンサルティング代表社員)

総務省 地域情報化アドバイザー、文部科学省 情報セキュリティ対策推進チーム 副主査、豊島区 元CISO、電子自治体エバンジェリスト。

「Future Class Room」とは

内田洋行が各種教育機関などと行ってきた研究活動の成果をベースに、最新の技術、デザイン、コンテンツを取り込んだ、より効果的なコミュニケーション・コラボレーションが実現できる「プロジェクト空間」。

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