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ERP/基幹業務システム スーパーカクテルシリーズ 豊富な導入実績。日本企業のベストプラクティスを集約。

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お客様導入事例外食産業(中華料理店)×原価管理システム

スーパーカクテル導入事例レポート|外食産業(中華料理店)

 外食産業「原価管理システム」による正確な収益の把握

複数店舗の中華料理店を経営されているA社様。多くの食材をセントラルキッチンにて集中的に製造/加工し、各店舗へ製品(焼肉・漬物・タレ等)を出荷しています。事業の拡大に伴い、正確な収益把握のため、原価管理業務の必要性が求められることとなりました。
内田洋行の食品業向けERPパッケージ「スーパーカクテルデュオFOODs」をご導入いただき、「正確な製造原価の把握」と「賞味期限管理・トレーサビリティの強化」という2つの業務課題を解決しました。
導入システム 食品業向けERPパッケージ
対象業務 原価管理、トレーサビリティ
課題と解決への取り組み
課題 商品の実際原価を把握できておらず、商品ごとの収益性が不明。
原価管理の仕組みやシステムが存在しない。

万が一に備えて、「賞味期限の管理」と「トレーサビリティの仕組み」を強化したい。
肉特有の個体識別番号の追跡管理を紙ベースの一覧表で行っていたため、管理が煩雑。
解決策 スーパーカクテルデュオFOODsの「原価管理」機能を利用。
必要な機能だけを導入することで、初期コストを抑制。
食品業の商習慣や取引形態に対応した豊富な機能が標準装備。

原料⇔製品のトレーサビリティシステムを構築。
入荷計上時に、「賞味期限」「ロットNo」「個体識別番号」を入力。
完成計上で実際に使われた原材料を登録。
導入効果 商品ごとの実際原価を把握し、売上利益を拡大。
収益性の高い商品はプロモーションを強化し、売上利益の拡大に繋げる。

精度の高いトレーサビリティ情報をシステムで一元管理。
業務の標準化と、顧客満足度の向上にも貢献。
導入システムの詳しいご案内資料を差し上げます
お客様プロフィール
業種 外食産業(中華料理店)
年商 50億円
従業員数 約100名

導入した製品・ソリューション
食品業向けERPパッケージ「スーパーカクテルデュオFOODs」
食品製造業・加工業、食品卸に特化したERPパッケージ/基幹業務システムです。生産から販売まで、製販一体型の業態に最適。
賞味期限管理やEOS(オンライン受発注システム)、指定伝票発行など、食品業の商習慣や取引形態に対応した豊富な機能が満載です。

資料請求・お問い合わせ 国内トップクラスの導入実績 ERP/基幹業務システムの決定版!スーパーカクテルについてお気軽にご相談下さい。

 

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