電子自治体の実現や共同利用センター(IDC)との連携、また法改正・新制度への対応など、自治体の解決しなければならない多くの課題を、「Acrocity住民情報システム」が支援します。
- 電子自治体の実現
・電子自治体の基本要件(ワンストップ・ノンストップ・マルチアクセス)の実現
・電子申請・届出システムとのシームレスな連携の実現
・職員ポータルから各種業務処理を起動
・地域ポータルとの高い親和性(通信手法、漢字データなど)を保持 - 自治体版ERPの実現
・ワンストップサービスを実現できる新総合窓口への対応
・業務間連携の充実(異動処理の連携・電子決裁の共有)
・統一されたGUIの実現と操作性の向上(画面形式、操作性の統一)
・シングルログイン(職員ポータル、共通操作資格管理)の実現 - Web化への対応
・3階層の本格的なWeb基盤:PR層(業務画面)・AP層(業務ロジック)・ST層(データベース)
・Linuxへの対応
・セキュリティ管理の充実
・バッチ処理手法(クライアント起動型、履歴管理など)

職員様が簡単に操作できる機能を標準搭載いたしております。
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