新しく発生したフォルダ(簿冊)を運用原課にて登録ができます。 また、新年度一括処理により、旧年度のガイド(分類)、フォルダ(簿冊)をコピーしますので、入力作業の軽減が図れます。
フォルダ詳細画面では当劾フォルダに収納されている文書件名を表示し、さらに収発文書の登録画面を参照することが可能です。
きめ細かな条件設定により、フォルダ(簿冊)名や文書件名による文書検索が可能です。
フォルダ管理の運用により、年度別、課別の管理簿が作成されます。公開用名称を印刷することも可能です。
使用後のフォルダがガイド手前に返却される運用を行っている場合は、このフォルダ並べ替えにより、より現物に近い管理が可能です。
新年度フォルダ一括作成のあと、フォルダの色別にラベルの印刷を行います。また、フォルダ新規発生時に選択して印刷することも可能です。
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