
内田洋行が日本で初めて図書館のIC化のお手伝いを始めて早10年。ICタグの利用はますます広がり、最近ではICタグを単なる管理だけではなく、「もっともっと利用者のために使おう!」という図書館も増えてきました。ULiUS通信では、そんなICに関わる最新情報や、ULiUSメンバーの熱い想いをご紹介していきます。


政府は平成21年度、22年度、23年度における雇用創出を目的とした「緊急雇用創出事業(緊急雇用創出事業臨時特例基金)」「ふるさと雇用再生特別交付金」を創設しました。富士宮市では、市内にある3つの図書館(中央図書館、西富士図書館、芝川図書館)で、緊急雇用のための基金を活用して、IC化を実現しました。
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2010年3月に開館した下関市立中央図書館。
この図書館には、内田洋行が導入した“日本初”のものがふたつあり、注目を集めています。
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キャンパス内に突如出現する巨大な本棚の柱。
ガラス張りの壁の向こうには本棚でできた壁が広がっています。ここは武蔵野美術大学の大学図書館。
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ICタグを活用した図書館と聞いて、まず何を思い浮かべますか?
ICタグを使えば、いろんなことができます。今回はその中でも、利用者に最も影響のある「自動貸出機」について、3つの特徴的な図書館様の事例をご紹介します!
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ULiUS通信の記念すべき創刊号特集は、 日進市立図書館 土本館長にお話を伺いました!
シンボリックな概観が目をひく日進市立図書館様は、2008年10月に開館。
市民の皆様の自発的な使い方を促す新しいタイプの学習環境を提供しています。
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電力の「見える化」で省エネ実現。BEMS(ビルエネルギー管理システム)

LED照明とユビキタス技術で「快適な省エネ」を。