就活中、どのような
業界を見ていましたか?

内田洋行を知ったきっかけを
教えてください。

内田洋行を知ったときのイメージを教えてください。
- 最初は「オフィスの空間を扱う企業」という印象。しかし、調べていくうちに、ICTや教育支援など「人が働く・学ぶ環境」を多角的に支えていることを知り、モノを売る企業ではなく、人の活動そのものを支える企業という印象に変わりました。
- オフィス用品と教育、商社とメーカーという珍しい組み合わせの企業で印象に残りました。また、教育に携わる会社ではあるけれど、教科教育だけでなく、学ぶ環境にフォーカスを置いていて、珍しい会社だなと感じました。
- 内装を扱う会社を多く見ていたため、そのうちの一つという印象でした。詳しく調べるにつれて、内装だけでなく特に教育に関する事業が幅広く展開されている側面が見えてきたことでさらに興味を持ちました。
- 内田洋行を知ったきっかけは駅の広告。当初は、その社名から海運会社か旅行会社か何かだと想像していました。就職活動を進める中で、教育やITに関する事業展開をしている会社だと知り、興味が湧きました。
- 社名を聞いたばかりの頃は「堅苦しそうな企業」という印象を持っていました。しかし、採用サイトやOB訪問、懇親会などを通じて、真剣でありながらも柔らかく温かい社員が働いている会社というイメージに変化していきました。
最終的に内田洋行への入社を決めた理由を教えてください。
- 顧客視点を大切にする姿勢
- 成長を支える
環境が整っている - 社員の人柄
- 歴史の
ある企業 - メーカーでありながら
商社の側面を持つ - やりたいことが
できるかどうか - 働き方や学びを
支援できる - 社会への
価値提供 - 自分らしく振る
舞うことができた - 幅広い事業展開
- 専攻分野との親和性
先輩社員と会う中で、どんな人が
多いと感じますか?
- 穏やか・柔らかい
- 丁寧
- 誠実
回答の理由
- ・業務に関する質問に丁寧に答えてくれ、仕事に真摯に向き合う姿勢を感じた
- ・面接の際から私のやりたいことや、どんな仕事が向いているのかなどの相談にのってくれた
- ・社員の皆様がお互いを信頼し、尊重し合っている雰囲気を感じた
- ・一方的ではなく相互的にコミュニケーションを取ろうという雰囲気が、言葉や声のトーンなどから感じた
- ・部署の垣根を越えて協力し合う雰囲気が伝わり、人を大切にしながらチームで仕事を進める文化があると感じた
内田洋行で実現したいことを教えてください!
- ICTと空間構築を通して「働く」「学ぶ」ことをよりポジティブで前向きなものにしていきたいです。そのためにも、幅広い商材やソリューションを柔軟に活かしながら、お客様一人ひとりに合った最適な提案ができるよう、日々学び続け成長していきたいと考えています。
- 営業職として、お客様の課題や想いを丁寧に汲み取り、よりお客様の課題に沿った最適な空間提案を通して新たな価値を生み出したいです。営業を通して、人々がより創造的に働き・学べる環境づくりを実現したいです。そしてお客様に頼っていただけるような社員になりたいです。
- 私は「誰も置き去りにしない環境づくり」を実現したいです。サークル運営や学習支援活動を通じて、時代や仕組みに馴染めず困る人々を目の当たりにし、真に快適な空間を整える重要性を学びました。内田洋行の網羅性と知見を活かし、目の前の課題の本質を見極めて柔軟に対応できる企業人へと成長していきたいです。
- SEとして現場のリアルな声に耳を傾け,教育が抱える本質的な課題を解決していきたい。その経験を活かし、将来的には教育環境をより良くする影響力を持った新製品の開発に携わりたいです。
- 知る人ぞ知る企業ではなく、日本中世界中の誰もが知っているような企業にしたいです!
就職活動中にやっておいてよかった!
と思うことを教えてください。
- 自己分析
- 相談・質問
- 企業研究
回答の理由
- ・選考が進んでいく中で自分のやりたいことや譲れない軸、自分の強みを発見し、言語化できるようになっていった
- ・自分がやりがいを感じる点に気づき、この軸を明確にしたことで、企業研究や面接で伝える内容に一貫性が生まれた
- ・自分がどんな時に喜びを感じるのかを振り返ることで、より納得感のある企業選びができた
- ・他者から見た自分を知ることで視野が広がったり、思考が整理されたり、ESや面接対策に役立てることができた
- ・実際の業務に近いことができるインターンに参加し、説明会以上に企業への理解が深まった
その他
- ・学校にあった顕微鏡のロゴを見て
- ・学校教育のDXを行っている企業で調べていて
- ・キャリアセンターからの勧め
- ・業界地図を見て
- ・空間デザインに関する企業を調べていて
- ・教育実習先で内田洋行製品を見て
- ・学校のロッカーが内田洋行製品だった
- ・もともと文房具が好きで、その流れで事務機の会社として知っていた
- ・校務支援システムに興味があり、業界シェアを紹介するwebサイトを見て
- ・母校の研究発表会に参加した際、プロジェクトの協賛企業として名前が挙げられていて