メディア

2026/4/1

「人とデータ」で社会変革を支えるー内田洋行、2026年広告展開

内田洋行は、2026年4月1日より、テレビCMやJR首都圏駅広告、私鉄沿線、東海道新幹線主要駅など、さまざまな媒体を通じて2026年の広告展開を開始します。

内田洋行は1910年の創業以来、「情報の価値化と知の協創をデザインする」という考えのもと、115年以上にわたり価値創出に取り組んできました。現在は、「人とデータ」を軸に、ICTと空間デザインを融合させながら、学びと働く環境の変革を支援しています。

これからの社会では、労働人口の減少を背景に、「人」と「データ」の重要性がますます高まっていきます。内田洋行グループは、主体的な学びを促す「学び方変革」と人が主役となる「働き方変革」を通じて、人の可能性を広げ、新たな価値を社会に生み出していきます。

人の可能性を広げ、データを価値へと変えていく。
その想いを、ぜひ各メディアを通じて感じてください。

■テレビCM概要

内田洋行は、2つのテレビCMから企業価値を多角的に発信していきます。

①BSテレビ東京「日経モーニングプラスFT」
(毎週月曜—金曜 7:05〜8:00)https://www.bs-tvtokyo.co.jp/mplusft/

CM放送期間:2026年4月~9月(予定)

放送エリア:日本全国

番組概要:
日本経済新聞社と英国の有力経済紙「フィナンシャル・タイムズ(FT)」が連携し、グローバルな視点で経済ニュースを解説する情報番組。世界の政治・経済動向を背景に、マーケットの変化やビジネストレンドを分かりやすく伝え、投資家やビジネスパーソンに向けた実践的な情報を提供しています。日々変化する国際情勢を踏まえ、日本の枠にとらわれない視点で“これから”を読み解くことが特徴です。

②テレビ東京系列 地上波『Newsモーニングサテライト』
(毎週月曜―金曜 5:45〜7:05)https://www.tv-tokyo.co.jp/nms/

CM放送期間:2026年6月~7月(指定日)9回放映

放送エリア:テレビ東京、テレビ大阪、テレビ愛知、テレビせとうち、テレビ北海道、TVQ九州放送+BS

番組概要:
1998年の放送開始以来、長年にわたり支持されている経済ニュース番組。ニューヨーク市場の最新動向をはじめ、為替・株式・企業情報などをいち早く伝え、日本市場への影響を多角的に分析します。各分野の専門家による解説を通じて、ビジネスや投資判断に役立つ質の高い情報を提供し、「新しい時代に、新しい経済」を読み解く番組として多くのビジネスパーソンに視聴されています。

■テレビCMコンセプト

  • 情報の価値化と知の協創をデザインする
    ~ICTとデータで、学びと働く場を支え、人の成長に寄り添う~
  • 学びの場、働く場の未来をICTと環境構築でつくる
    ~学校から社会へ、人の成長の連続性を描く~

制作:
株式会社カラーズ/イラストレーター 飯盛 亜美
株式会社トーン・アップ/監督 菅 学

■駅広告について

首都圏、首都圏近郊および関西エリア(大阪)の主要駅において、大型看板やベンチ広告、デジタルサイネージなどを展開します。
通勤・通学など日常動線上での接触機会を創出し、幅広い層へメッセージを届けていきます。

①東京・首都圏 JR・私鉄沿線看板広告

  • JR主要50駅 看板広告(3m×4m)
  • JR主要21駅 看板広告(3m×4m)
  • JR主要10駅 大型看板広告(3m×8m)
  • 私鉄沿線 小田急、京王、京成、西武、相鉄、東急、東武、みなとみらい線ほか85駅 看板広告(1.8m×2.4m)
  • 東京駅大型看板 階段7面
  • JR主要30駅 駅ベンチ広告(1m×2.8m)
横浜駅
恵比寿駅

②東京駅ジョイステップ

東京駅

③東京・首都圏 JR首都圏ベンチ広告

羽田空港駅
大宮駅

④大阪メトロ主要 6駅ターミナルボード、デジタルサイネージ
御堂筋線、谷町線、四つ橋線 「新大阪」「梅田」「淀屋橋」「なんば」「天王寺」「東梅田」
看板サイズ:1m×3m

梅田駅

■東海道新幹線メディア 主要4駅看板広告

掲出駅:東京駅(2箇所)、名古屋駅、京都駅、新大阪駅(各1箇所/改札内)

期間:2026年4月上旬~7月中旬(予定)
サイズ:1.03m×1.456m

【内田洋行について】

■内田洋行企業情報について

https://www.uchida.co.jp/company/index.html

■内田洋行リクルートサイトについて

https://www.uchida.co.jp/recruit/

■内田洋行 公式YouTube

https://www.youtube.com/watch?v=X3UIlnVjyu0
https://youtu.be/9p4gFVNW9jA

【内田洋行の人とデータ活用の取組み】

■内田洋行、世界で活用が進むCBTプラットフォーム「TAO(タオ)」次世代版を全世界同時発表
~世界中の誰もが同じ機会を得られる世界標準テスト基盤~
https://www.uchida.co.jp/company/news/press/251205.html

■内田洋行、神奈川県開成町で「こども見守りシステム」を運用開始
~福祉と教育の情報を連携し、支援が必要なこどもや家庭の早期発見・早期支援へ~
https://www.uchida.co.jp/company/news/press/250523.html

■内田洋行が、東北大学のDX戦略を支えるデジタル基盤を構築
学生と教職員、約24,400人が利用する「東北大アプリ」、大学生活をスマートに支える中核システムへ
https://www.uchida.co.jp/company/news/press/251001.html

■内田洋行、KDDIグループ13,000名が働く新本社にSmartOfficeNavigatorを導入
約600箇所の会議室管理と530台の会議デバイスの導入、多様な働き方を支えるICT環境を構築
https://www.uchida.co.jp/company/news/press/251110a.html

■内田洋行、約3,000名が働く旭化成グループ本社に“人と場をつなぐ”データ活用を支えるシステムを構築
グループ横断の交流促進・総務DX推進など働く場の課題に多面的に応える
https://www.uchida.co.jp/company/news/press/251007.html

【本件に関するお問い合わせ先】

株式会社内田洋行
広報課