事業領域

「働き方の変革」「学び方の変革」「場と街づくり変革」の実現に向けて

  • 働き方の変革
    ー 知的生産性向上 ー

    あらゆる場面でのICTの活用

    コラボレーションの活性化

    ダイバーシティ・グローバル化対応

    BCP・セキュリティ対策

    1989年より「内田洋行知的生産性研究所」にて、オフィスワーカーの知的生産性向上に関する調査・研究に取り組み、大手企業や官公庁・自治体のお客さま向けに、生産性が向上するオフィスづくりや、それを支援するITシステム構築に取り組んでいます。

  • 学び方の変革
    ー 主体的な学び ー

    一人一台タブレット導入

    アクティブ・ラーニング(能動的学習)

    未来の学習空間

    「教育IoT」学習データの活用

    1998年より「教育総合研究所」にて、省庁から学校現場まで幅広く協同で教育研究を進め、小中高大を中心にアクティブ・ラーニングを実現するこれからの新しい教育環境づくりに取り組んでいます。

  • 場と街づくり変革
    ー 地方創生・都市活性化 ー

    地域の魅力を発信

    知の拠点づくり

    人が集まる場

    地域産材の活用

    地域の企業、自治体・大学・図書館などの公共施設による人が集まる場の空間の設計・デザイン、そして、それをバックエンドで支えるICT環境を整備し、地域活性化のご支援をしてまいります。

主な事業内容

「情報の価値化と知の協創をデザインする」内田洋行グループは新たな価値創造に挑戦し、これからの社会づくりに貢献いたします。

内田洋行グループの事業構造

内田洋行グループの事業構造


「働き方の変革」を支援するために

オフィス・公共施設・商業施設・福祉施設等、人が「働く場」を対象に、オフィス家具の製造・調達・販売、内装デザインやICTソリューションを組み入れた空間の設計・構築、オフィス移転やリニューアルにおける業務支援や働き方変革の支援等、お客さまをサポートする各種サービスを展開しています。また、ICTを通してお客さまの経営の変革と成長を支援するために、基幹業務システムからICTコミュニケーション分野まで、品質の高いオリジナルアプリケーションを提供しています。
近年では、クラウドやテレワークといった情報系コミュニケーション分野へも事業領域を拡大し、お客さまの経営の変革と成長の支援を行っています。

働き方の変革

「学び方の変革」「場と街づくり変革」
を支援するために

全国の小中高各学校・教育委員会・大学・専門学校等の教育機関を対象に、教材教具・学校施設設備品の販売、教育空間の構築、教育のICT化を行うほか、内田洋行 教育総合研究所にて次世代教育に関して学校・行政・研究機関等とともに研究活動を行っています。また、中央官公庁、地方自治体向けに、業務支援・住民サービスのための各種公共システムの構築等を行っています。

学び方の変革 場と街づくり変革

海外事業の取り組み
内田洋行のグローバルビジネス

内田洋行は、ワールドワイドに製造拠点、販売拠点を持ち、全世界に代理店ネットワークを活用し、「UCHIDA」ブランドの浸透と信頼できる製品、サービスを供給しています。特に東アジア、東南アジア地区においては、日本顧客向けの製品調達を積極的に推進。また新興国向けの低コスト、高品質の製品開発を行っています。

事業詳細