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FAQ(よくある質問)
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  デスク・ワゴン

 
3.デスクシステムのKタイプとSタイプの違いを教えてください。
 
■SCAENAデスクの場合
【Kタイプ】
机上面にフラップ式のケースウェイカバーを採用して、配線作業がスムーズに可能。大容量の配線がある場合も着脱式のコード受け(標準装備)で、スッキリと格納でき、机上面をきれいに整理することができます。コードホール付ケースウェイカバーとコネクティングユニット(オプション)で、机上面でコンセントは使用できます。

【Sタイプ】
大小2つに分割されたコードホールを1個標準装備。コネクティングユニット(オプション)を設置することにより、机上面でコンセントは使用できます。

※詳しくは、「SCAENAデスク」(PDF 463KB)をご覧ください。

■FEED-Nデスクの場合
【Kタイプ】
ケースウェイ+コードホール(2個)を標準装備して、配線作業がスムーズに可能。幕板部には、コード受けを標準装備しているので、大容量の配線がある場合もスッキリと格納でき、机上面をきれいに整理することができます。
※W800タイプには、コードホールは、1個のみです。

【Sタイプ】
デスク天板面には、コードホールが、2個標準装備。電源ユニット(オプション)を設置することにより、机上面でコンセントは使用できます。経済性に優れたベーシックタイプ。
※D600タイプには、コードホールはありません。
※W800タイプには、コードホールは1個のみです。
※脇デスクには、コードホールはありません。

※詳しくは、「FEED-Nデスク」(PDF 395KB)をご覧ください。