HOME > 情報システム分野 > 情報共有・コミュニケーション>製品・サービス>SmartOfficeNavigator(スマートオフィスナビゲーター)

働き方、働く場が多様化する中で、

「人の場所」可視化し、
「探す」時間
短縮します。

SmartOfficeNavigator(スマートオフィスナビゲーター)は、
ビーコンなど新しく機器を導入することなく、
既存の Wi-Fi 環境で社員の居場所情報を提供します。

オフィス空間が多様化し、フリーアドレス、会議室フロア、オープンブース、コミュニティスペース、など、社員が自由に働きたい場所で働けるようになりました。
それにつれて、人とコミュニケーションを取りたいとき、どこに行けばその人と会えるのか分からなかったり、探すのに時間がかかったりすることも。また、社員が多様化するオフィス空間でどう働いているのか、利用状況を把握する必要も出てきました。
SmartOfficeNavigator では、ビーコンなど新しく機器を導入することなく、既存の Wi-Fi 環境で社員の居場所情報を提供します。

「SmartOfficeNavigator」の
社員居場所検索

4つのポイント

利用者視点

01

スマホとPCで社員の居場所を検索

社員のスマートフォンやPCの居場所をWi-Fi電波から探し出し、フロアマップ上に表示する機能です。特にフリーアドレスのオフィスで、今誰がどこにいるかを確認するのに役立ちます。

利用者視点

02

オフィスの混雑状況を可視化

該当エリアの人の出入りをカウントし、混雑状態をヒートマップ表示します。どのエリアが人が少ないか、一目瞭然でわかります。

運用管理者
経営者視点

03

居場所ログからスペースの
利用効率を分析

フロア・エリアの滞在状況をログを基に分析表示します。
今後のオフィス改変の資料として役立ちます。

運用管理者
経営者視点

04

PC用Wi-Fiで利用可能

既設のPC用Wi-Fi環境を利用して、位置情報の検索が可能な為、ビーコンなどの端末機器を新たに設置する必要がありません。
※Wi-Fiの構成・機器により環境構築・変更が必要となります。

リーフレットダウンロード

SmartOfficeNavigatorで

自ら探して選ぶ働き方へ

誰がどこにいるかを
すぐ確認

フリーアドレスになっても変わらず重要なのが対面コミュニケーション。誰がどこに居るのかを可視化し、効率の良いコミュニケーションを促します。

混雑をさけて
席・部屋を選べる

働く場の状況が可視化されるので、社員自身が安心・安全の面からも働く場所を選ぶことができます。

オフィススペースの
有効活用をサポート

居場所ログから、オフィスフロアの利用状況が把握できます。出社率などを考慮しながら、オフィススペースの活用を検討することができます。

忙しい人をすぐに捕まえたい
意思決定の
スピードアップを支援

忙しい上司や担当者と会って相談したい、判断を仰ぎたい。そんな時に相手の居場所をすぐに確認。状況によって連絡手段を変えてコミュニケーションすることができます。

部署間の
コミュニケーションの
量をみえる化

ヒートマップや人の移動・滞在ログを蓄積・分析することで、組織間コミュニケーションの量を把握したり、座席の適正配置の検討にも活用いただけます。

システムイメージ

お客様オフィスの既存のWiFi環境を利用し、ビーコンなどを追加で設置することなく、
位置情報を取得。デジタルサイネージやPC、スマホのwebブラウザで取得したデータを確認できます。

まずはお気軽にご相談ください

Contact us

SmartOfficeNavigatorの導入に関するご相談、製品のお見積・お問い合わせはこちらから

主な製品シリーズ

  • Webベース基幹業務システム スーパーカクテル イノーヴァ
  • 業種特化型基幹業務システム スーパーカクテルCore
  • 会議室予約・運用システム SMART ROOMS
  • 絆 高齢者介護システム
  • 絆 障がい者福祉システム あすなろ台帳

オフィスの混雑状況の可視化、コミュニケーション活性化などを支援する、社員居場所検索システムです。

PAGE TOP

COPYRIGHT(C) UCHIDA YOKO CO., LTD. ALL RIGHTS RESERVED.