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HOME > 情報システム分野 > 介護・福祉向け製品 > 高齢者介護施設向けシステム > クラウド対応の高齢者介護ソフト「絆Coreシリーズ」
Kizuna Core

クラウド対応の高齢者介護ソフト

絆Core2020年夏リリース!

地域包括ケアに寄り添う絆Coreは、
いつでもどこでも、きめ細かい介護現場の記録を支援
タブレットからのケア記録や、センサー連携、多言語対応で現場をサポート

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施設支援システム

ケアプランからケア記録、請求管理まで幅広い業務を支援する施設支援システム

居宅支援システム

デイサービスやヘルパーステーションの記録・請求業務を効率化する居宅支援システム

地域包括支援センターシステム

地域の相談記録・介護予防マネジメントの記録、報告業務の効率化と情報共有を実現

地域支援システム

「総合記録シート」をベースに高齢者施設・自治体・医療機関をつなぎ情報共有を促進

地域包括ケアに寄り添う絆Coreシリーズ

絆Coreは、地域の介護施設、自治体、医療などをつなぐ、高齢者介護システムです。
ケア向上や職員スタッフの業務効率化を支援し、介護現場を全力でサポートいたします。

ケア記録を支える3つのポイント

記録業務の強化

いつでも、どこでも、情報の登録、閲覧が可能

クラウドシステムのため、タブレットやスマートフォンからいつでもどこでも情報を閲覧・登録できます。
パソコンから帳票を出力せずにタブレットで利用者様やご家族様と会話をしたり、その場でデータ修正が簡単にできるようになりました。
また記録時の「動画保存機能」と利用者様の「電子署名機能」が追加されました。

センサーとの連帯

各種センサーやナースコールシステムとの連携を順次拡大

ナースコール、そして各種センサーからもたらされる情報は、自動で介護記録としてデータの取込を行います。睡眠センサーとの連携も可能となっており、入居者様がいつベッドから起きて部屋を出たのか、そして戻ってきたのかなど情報の見える化を行います。

トータルケアを支援

各フェーズが連携しケアを進めていきます

利用者様を「総合的に把握する」には何が必要かを「全国高齢者ケア研究会」の皆様と共に考え、システム開発に活かしています。
絆Coreでは、システムの各フェーズが連携し、ケアを進めていく機能を実装しました。

トータルケアプログラムのポイント

1多職種協働で利用者の状態を総合的にとらえる事

2経過を観察し体調悪化の徴候をとらえる事(体調悪化を予測する)

3対応後(ケア実施後)の経過を観察する事

介護ソフト / 地域包括ケアシステム

ラインナップ

絆Coreは介護事業所様に寄り添い、現場の業務をICTで全力サポート致します!

施設支援システム

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情報システム分野

主な製品シリーズ

  • Webベース基幹業務システム スーパーカクテル イノーヴァ
  • 業種特化型基幹業務システム スーパーカクテルCore
  • 会議室予約・運用システム SMART ROOMS
  • 絆 高齢者介護システム
  • 絆 障がい者福祉システム あすなろ台帳

ケア情報の記録・管理・分析、ケアプラン作成、介護保険請求などをトータルで支援する介護ソフトです。

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